春麗を愛でるブログ、あとカプコン格闘関連とか。

麺麺…!!


今朝のニンテンドーダイレクト濃かったですね

・ARMSが6月16日

新キャラのミェンミェンちゃんは
名前といいシルエットといい
レイレイっぽさありますね。あとドラゴンガンダム。
menmen.jpg

勝利ポーズにも既視感w



・スプラトゥーン2が7月21日
…近ッ?!


大逆転裁判2も8月3日。
東京ゲームショーより前に出ちゃうんですね。




とりあえずウルトラストⅡバージョンの本体はなさそうなので
本体手に入れられるようガンバリマス。

【詳しくは当日発表】そんなんARIKAのエイプリルフール生放送!














西谷さんが色々やりたいとおっしゃってたらしいので
なにかすごいゲームで対戦できるかもしれない…?
EX4とか来ないかな…??


事後承諾なんだ…;

カプコン3DSタイトルセール!3/22~4/2!






決算の時期だからなのか、DLソフトが大幅値引き!
逆転裁判5などベストプライス化したものからさらに半額になってるものは
相当お安いですね。



めがみめぐりの一部コスチュームも半額。


追記:PSも!


【カプコンヨーロッパCOO】スチュアート・ターナー氏インタヴュー記事




カプコンヨーロッパのCOO(最高執行責任者)
スチュアート・ターナー氏のインタヴュー記事。
バイオハザード7が成功したことと対になって
去年のストⅤのことがちょっと比較されています。
「おっボロクソに書く気だな!?」と身構えましたがさにあらず。

「私はずっとサービスゲームのモデルは
絶対にストリートファイターのことだと信じています」とTurner氏は語る。
「それは広く愛された伝統的なパッケージ製品のブランドから
サービスゲームのビジネスモデルへと,いつも大きな挑戦をしています。
プロデュースされ,開発され,テストされ,市場調査されるゲームの手法は
伝統的なパッケージゲームとは大きく異なっています。
Street Fighter Vに関しては,そのローンチで我々には
十分に理解していなかったといっても過言ではありませんでした。
我々は学び,将来このようなことが起きないように準備をしていきます。
まず消費者のためにその権利の提供を得ることは常に優先されるべきです」

※この場合のサービスゲームとはテニス用語ではなくて
オンラインサービスを介して遊ぶのがメインだったり、
そうしたサービスでアップデートしていくストⅤのゲーム様式の
ことだと思われる。

記事のサムネールはMVCIですがあまり語られていません。
ただストⅤでコンテンツの不足などでたたかれたことは認識してるみたいなので
こちらは大きく変えてくるかも。


「格闘ゲームは興味深いジャンルの一つです」と Turner氏は認めている。
「そこは我が社が得意としている領域です,
しかし同時にそこは我々が絶えずジャンル全体の成功と状況
をしっかりとリードしていかなくてはならない分野でもあります」

 「このジャンルの長い歴史は,そのファン層がほかのジャンルよりも
やや年配寄りだということを意味します。
ですので,我々そしてほかのパブリッシャにとっての挑戦は,
いつも新しい人たちを格闘ゲームに連れてくることです。
これがかつて我々がナムコと一緒に仕事をした理由でもあります
― このジャンルが好調でさえあればいいのです。
これは最も重要なことであり,人々がプレイするのがStreet Fighterであろうが,Tekkenであろうが,
Mortal Kombatであろうが,Injusticeやほかのタイトルであろうが関係ありません」

そういう姿勢はほんと大事だと思う…。

■新規IPが今あんまりない件で
脱走兵のDeep Downを除いて
っていう表現に吹きました。すげー事言うな。

ディープダウン
2013年に発表されたフリートゥプレイのゲーム。
プロデューサーは小野さんで開発はバイオチームという話だったが
結局バイオハザード7が先に発売された。

CAPCOM開発者が語る、NINTENDO SWICHでの二人三脚




任天堂SWITCHの発売まであと1週間ですが
その開発にはカプコンもかなり深く関わってるという話。
3DSの次の携帯ゲームハードでもあるんだから当然ですね。

今はまだウルトラストⅡのみですが
色々作ってそうな雰囲気です。
いわゆるモンハン系だけじゃなくて
ストⅤとかも出るかな?

開発機材として、タッチデバイスとクラシック コントローラPROだけ渡されたという伊集院氏は、
“誘い誘われプレイ”という、Nintendo Switchのコンセプトがどこにかかるのかで、
頭をひねったという。その後Joy-Conの情報が開示され、
「任天堂さんの思い描くビジョンとJoy-Conは相性がいいと思った」と
伊集院氏は腑に落ちたようだ。そのコンセプトが如実に反映されたのが、
カプコンがNintendo Switch向けに開発中の
『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』で、
「格闘とは本当に相性がいいです」とは光吉氏の言葉。

置いてプレイできる携帯ハード、は格闘ゲームの救世主となるか?
少なくとも手元の光には悩まされないで良くなりそうだけど…!!
任天堂自身もARMSとか出すしやる気ですよね。

カプコンが二人×一ヶ月でおおよそ移植できた、みたいな話も載ってます。
Nintendo Switchの開発環境の検証を経て、
MT FRAMEWORKへの移植作業に取り掛かったというカプコンだが、
担当スタッフは、なんとふたり! その時期はとても作業が立て込んでいて、
人手不足の極みあったそうで、ある程度の実装期間を要することを覚悟していたらしい。
それが蓋を開けてみると、おおよそ1ヵ月で基本的な機能が移植できたという。

逆に言うとウルトラストⅡはなんでまだ発売時期決まってないんだろう…??
もう出来上がってるようにしか見えないのだけど。
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